Instagramのダイレクトメッセージ(DM)に新しく加わった「落書き機能」、あなたはもう使ってみましたか?
この機能を使えば、手書きの文字やイラスト、ステッカーを自由に添えて、もっと感情豊かにメッセージを伝えることができます。
でも、「どうやって使うの?」「消す方法は?」「自分のアプリには出てこない…?」といった疑問やトラブルも多いようです。
この記事では、落書き機能の基本的な使い方から、消し方、表示されないときの対処法、さらには楽しく使いこなすためのアイデアやマナーまで、初心者にもわかりやすく徹底解説。
この記事を読めば、インスタDMの落書き機能を100%使いこなせるようになります。
落書きで、あなたのDMをもっと自由に、もっと楽しくしてみませんか?
インスタDMの「落書き」ってどんな機能?

InstagramのDMに登場した「落書き」機能は、まるでノートや写真に直接ペンで書き込むような感覚で、手描きの文字や絵を送れる新しいコミュニケーション手段です。
テキストやスタンプだけでは伝えきれない“あなたらしさ”や、感情のニュアンスを表現できるのが魅力です。
この章では、機能の基本概要から、できること・できないことまで、徹底的に深掘りしていきます。
DMに手書きできるようになった背景
InstagramのDM機能は、これまでテキスト・画像・スタンプ・音声などを使ってコミュニケーションするものでした。
しかし、それらでは「ちょっとしたニュアンス」や「その場のノリ」が伝わりにくいこともありましたよね。
そこで登場したのがこの落書き機能です。
実装されたのは2025年10月頃。
ユーザーの表現の自由度を高めるため、チャット画面をそのままキャンバスに見立て、直接描くというスタイルを採用しました。
つまり、まるで紙の手紙のように“あなたの手描き”をそのまま届けられる、そんな新感覚のDMが誕生したのです。
この機能は、Z世代を中心に「もっと自分らしく伝えたい」「かわいいやりとりがしたい」というニーズにマッチし、SNS上でも話題になりました。
| 導入の背景 | 具体的な目的 |
|---|---|
| 若年層のユーザー拡大 | カジュアルで遊び心ある機能を提供 |
| 非言語コミュニケーションの強化 | 言葉以外での気持ち表現をサポート |
| LINEやSnapchatとの差別化 | “Instagramらしさ”をDMでも表現 |
どこまで描ける?できること・できないこと
インスタの落書き機能は、単なる手描きにとどまらず、色選択・ペンの種類・ステッカー追加などのオプションも備えています。
しかし一方で、「できないこと」も存在するため、用途に応じて知っておきたいポイントです。
【できること一覧】
- 手書きで好きな文字やイラストを描ける
- ペン・蛍光ペン・マーカーなど複数のツールから選べる
- 色を自由に変更可能(推しカラーなども設定できる)
- 画像に直接ステッカーや落書きを追加できる
- 一筆書きのようにスムーズな操作感
【できないこと・注意点】
- 描いた落書きは保存されず、会話の流れで自然に流れて消える
- 描いた内容の後からの編集は不可
- 複数のユーザーに同時に落書き送信する機能はない
- 画像ファイルとして保存するにはスクショなど別手段が必要
つまり、「記録用」ではなく「瞬間を共有する」ための機能として捉えるのが正解です。
たとえば、「今この瞬間、あなたの顔に“ひげ”描いちゃうよ〜(笑)」みたいな、リアルタイムのノリや冗談を楽しむ感覚ですね。
| カテゴリ | 落書き機能の特徴 | 補足 |
|---|---|---|
| 表現方法 | 手描き+ステッカー+カラー | 自由度が高く、感情を伝えやすい |
| 保存性 | 非永続的(チャット内で流れていく) | 保存したい場合はスクショ推奨 |
| 対応端末 | スマホアプリ(iOS/Android) | PC版Instagramでは使用不可 |
なお、この機能は現在、スマホ版Instagramアプリ限定で利用可能です。
Webブラウザ版やPCアプリからは利用できないため、スマホで開いて確認してみてください。
以上が、インスタDMに新しく追加された「落書き」機能の全体像です。
「手描き」という一手間があるだけで、DMのやりとりがぐっと人間らしく、あたたかくなる。
次の章では、実際の操作手順について詳しく見ていきましょう。
インスタDMで落書きを始める方法

「落書きできるって聞いたけど、やり方がよくわからない…」
そんな方のために、ここではInstagramのDM機能で落書きを始めるための手順と、基本ツールの使い方をわかりやすく解説します。
スマホ初心者でも迷わず使えるように、操作手順はすべてステップ形式で紹介していきますね。
「+」ボタンから落書きキャンバスを開く手順
まずはDM画面を開きます。
落書き機能を呼び出すには、メッセージ入力欄の「+(プラス)」ボタンをタップしましょう。
これは、画像・GIF・音声などの送信オプションを開くためのボタンで、落書きもここから選択できます。
手順をまとめると以下の通りです。
| 操作ステップ | やること |
|---|---|
| 1. DMを開く | Instagramアプリで任意の相手とのDMを開く |
| 2. 「+」ボタンをタップ | メッセージ欄の右側、カメラボタンの隣にある「+」をタップ |
| 3. 「描画」または「落書き」モードを選択 | 表示されたオプション一覧から「描画」をタップ |
| 4. キャンバスが表示される | 画面全体が落書きモードになり、ペンツールなどが出現 |
ここまで来れば、あとは描くだけ!
画面上を指でなぞると、自由に線や文字が描けるようになります。
慣れてきたら、スタンプや色の変更も取り入れて、より表現力豊かな落書きに挑戦してみましょう。
ペン・カラー・ステッカーの使い方まとめ
描画モードには、いくつかのツールが用意されています。
これらを使いこなすことで、単なる「手描き」から一歩進んだ、オリジナルのアート風DMが作れます。
▼ 代表的なツール一覧
| ツール | 使い方 | おすすめの活用例 |
|---|---|---|
| ペン | 細く滑らかな線で文字や絵を描ける | 手書きメッセージやアイコン描画に最適 |
| マーカー | 太めの不透明な線が引ける | 背景に色を塗る、目立たせるときに便利 |
| 蛍光ペン | 透明感のある色で線が引ける | 下地を活かした装飾や強調におすすめ |
| カラーパレット | 画面下部で好きな色を選択可能 | 推しカラーや気分に合わせて変化 |
| ステッカー | イラストや絵文字を画像上に配置 | 誕生日・お祝い・ボケ演出に大活躍 |
たとえば、友達の自撮りに「最高かよ(笑)」と手書きで書いて、スタンプで王冠を乗せたり。
推し活の一環として、ライブ写真に推しの名前+ハートを描くのも楽しいですよ。
ペン×カラー×ステッカーを組み合わせれば、表現は無限大。
まるでプリクラやコラ画像をつくるような感覚で、DMをデコレーションできます。
送信方法と注意点
落書きを描き終わったら、右下の「送信ボタン(紙飛行機アイコン)」をタップするだけ。
普通のメッセージと同じ要領で、描いた画像ごと相手に送ることができます。
ただし、落書きモードでは「取り消し」や「保存」機能はありません。
間違って送るとそのまま相手に届いてしまうため、確認してから送信しましょう。
どうしても保存しておきたい場合は、送信前にスクリーンショットを撮っておくのがベストです。
感覚的には「ホワイトボードに描いてそのまま送る」ようなイメージなので、ラフに使うのがポイントですよ。
インスタDMで描いた落書きの消し方は?

落書き機能で楽しく描いていたら、うっかり変な絵を送ってしまった…なんてこと、ありますよね。
でもご安心を。InstagramのDMに送った落書きは、簡単な操作で削除できます。
この章では、落書きを消す方法・自動で消える仕組み・注意点までを、具体例つきで丁寧に解説します。
送った落書きを手動で削除する方法
落書きを送信してしまったあとに「あっ間違えた!」となった場合、手動で削除すればOKです。
しかもこの削除は、相手の画面からも完全に消える仕組みなので安心です。
例えば、誤って落書きで変な顔を描いてしまっても、すぐに消せば“なかったこと”にできます。
以下が削除手順です。
| 操作ステップ | 具体的な動作 |
|---|---|
| 1 | DM画面で、削除したい落書きを長押し |
| 2 | 表示されるメニューから「削除」を選択 |
| 3 | 確認のポップアップが出るので、もう一度「削除」をタップ |
この操作をすれば、相手側からも完全に落書きが消えます。
ただしすでに相手が見た(既読になった)場合、その事実は残るため、即対応が大切です。
ちなみに、削除できるのは自分が送信した落書きのみです。相手から送られてきたものを消すことはできません。
時間経過で消える仕様と注意点
Instagramの落書き機能は、「その場限りのコミュニケーション」を前提に設計されています。
そのため、落書きは保存されることなく、チャットの流れに合わせて自然に非表示になっていく仕様です。
以下のようなシーンでは、落書きが自動で画面から見えなくなります。
- チャットが進み、落書きが上へスクロールされて表示外になる
- 新しい画像やメッセージを送ることで落書きの位置が下がる
- アプリを再起動したり、しばらく時間が経過すると消える
つまり、落書きは「スクリーンに一時的に現れる演出」としての役割が強く、履歴にずっと残しておくような設計にはなっていません。
| 落書きの表示タイミング | どうなるか |
|---|---|
| 送信直後 | DM画面に落書きが表示される |
| 新しいメッセージ送信 | 落書きが上に押し上げられ、視界から外れる |
| 時間が経つ | 自動的に表示されなくなる(消えたように見える) |
この「儚さ」があるからこそ、落書きはその瞬間を楽しむ遊びになるんですね。
保存したいときはどうする?
公式には「保存」機能がないため、落書きを残しておきたいときはスクリーンショットを活用しましょう。
送信前にスクショを撮っておけば、後から見返したり、SNSにシェアすることも可能です。
ただし、プライバシーには配慮して、他人の顔が映っている場合は許可を取るのがマナーです。
要点をまとめると、
- 落書きはその場限りの「ライブ感」を楽しむためのもの
- 間違えても削除できるので安心
- どうしても残したいならスクリーンショットで対応
「消えること前提」で楽しむのが、この機能のいちばんの使い方です。
深く考えず、自由に、ラフに使ってみてくださいね。
落書き機能が使えないときの原因と対処法

「インスタで落書きできるって聞いたのに、自分の画面には出てこない…」
そんなときでも、慌てる必要はありません。
実は、Instagramの新機能が一部のユーザーにだけ一時的に表示されないのは、よくあること。
この章では、落書き機能が使えない主な原因と、いますぐ試せる対処法を詳しく解説します。
表示されない理由のチェックリスト
Instagramの新機能は、突然すべてのユーザーに一斉公開されるわけではありません。
「段階的な公開(ロールアウト方式)」が採用されており、地域やアカウントごとに少しずつ解放されていきます。
つまり、「自分だけ使えない」のではなく、「まだ順番が来ていないだけ」の可能性が高いです。
以下のチェックリストを確認してみましょう。
| チェック項目 | 詳細内容 |
|---|---|
| ① アプリが最新か? | App Store / Google Playで「Instagram」の更新状況を確認 |
| ② 再起動したか? | アプリを完全に終了し、再度起動して画面を確認 |
| ③ 対象アカウントか? | 新機能が一部アカウントに優先展開されている場合あり |
| ④ 複数アカウントを使っているか? | 他のアカウントで機能が出ている場合、切り替えで解決することも |
| ⑤ キャッシュが溜まっていないか? | 端末の設定からアプリのキャッシュを削除してみる |
1つでも該当する項目があれば、対処すれば表示される可能性があります。
アプリ更新・アカウント切替の具体的な手順
もっとも効果が高いのは、Instagramアプリを最新バージョンにアップデートすることです。
新機能は最新版でしか使えないことが多く、古いバージョンではボタン自体が表示されない場合も。
更新の手順はこちら:
- App StoreまたはGoogle Playを開く
- 検索バーに「Instagram」と入力
- 「更新」ボタンが出ていればタップ
- アップデート後、アプリを一度完全終了し、再起動
更新後に落書き機能が出ない場合は、アカウント切り替えを試してみましょう。
これは、複数アカウントを持っている人に有効な方法です。
やり方は以下の通りです:
- 右下のプロフィールアイコンを長押し
- 別のアカウントに切り替える
- 一度DM画面を開いて、落書き機能が表示されるか確認
- その後、メインアカウントに戻ると反映されるケースも
この「切り替え操作」で機能の表示が促されることがあるんです。
それでも使えないときは?待つのが最適解かも
上記をすべて試しても機能が出ない場合は、Instagram側のロールアウト対象にまだ選ばれていないだけかもしれません。
特にリリース直後の新機能は、テストを兼ねて徐々に展開されるため、数日〜数週間で自然に使えるようになることが多いです。
こんなときは、以下のような姿勢で待ちましょう:
- アプリは常に最新バージョンをキープ
- 端末をこまめに再起動する
- SNSや公式発表でアップデート情報をチェック
落書き機能が出ない=アカウントの不具合や制限ではありません。
“自分の順番がまだ来ていないだけ”と考えると気が楽になります。
待っている間に、使えるようになった人の使い方を観察して、自分なりのアイデアを練っておくのもアリですね。
もっと楽しく使う!インスタ落書き活用アイデア

落書き機能は“ちょっとした遊び”で終わらせるにはもったいないくらい、奥深い可能性を秘めています。
この章では、よりクリエイティブな楽しみ方と、気配りある使い方のマナーを、具体例つきで詳しく解説します。
あなたの落書きセンスで、DMのやりとりがもっと豊かになるはずです。
写真にメッセージを添えるちょい足し術
画像に手描きで一言添えるだけで、印象がぐっと変わります。
言葉だけでは伝わらない気持ちを、絵や文字で加えることで、“自分らしさ”を表現できます。
以下はおすすめの“ちょい足し”活用例です。
| 使用シーン | 手描きの例 | 工夫のポイント |
|---|---|---|
| 誕生日 | 「Happy Birthday♡」+花のステッカー | ピンクや赤のペンで華やかさUP |
| 推し活 | 「○○神すぎ」+ハートや星を落書き | 推しカラーを使うと統一感が出る |
| 恋人や親友への一言 | 「いつもありがとう!」+手描きの顔文字 | あえてラフな手描きが愛情を伝える |
| 日常報告 | 「今日のランチ」+料理の上にコメント | 蛍光ペンで“映え”を強調 |
画像に手書きを入れることで、スタンプでは出せない“あなただけの言葉”が伝わります。
落書きは、気持ちを「伝える」ではなく「伝わる」ものに変える魔法なんです。
アイデア次第で楽しさ倍増!変化球な使い方
もっと遊び心を加えたいなら、落書きをちょっと変化球に使ってみましょう。
たとえば、友達とのDMで「ネタ」として使うことで、やりとりが一気にエンタメ化します。
- 自撮りにツッコミを入れる: 「今日の寝ぐせやばw」と赤文字で手書き
- 間違い探しを作る: 写真に小さく3つ仕掛けて「どこが変かわかる?」
- ミニゲーム: 白紙画像に「○を書いたら即答して」などのクイズ形式
- スタンプ風の使い方: 「やったー!」や「ごめん」などを手描きして繰り返し使う
この機能の魅力は、形式に縛られない「自由さ」にあります。
DMを通じて、一緒に笑える瞬間やサプライズを演出できるなんて、素敵ですよね。
やってはいけないNG落書きとマナー
便利で楽しい機能だからこそ、ちょっとした配慮や気遣いも大切にしたいところ。
知らずに相手を傷つけてしまうリスクもあるため、以下のような点に注意しましょう。
| NG例 | 理由 |
|---|---|
| からかい・いじりが過ぎる落書き | 冗談のつもりが、相手には不快に感じられることも |
| 過剰なデコレーション | ペン・色・ステッカーを詰め込みすぎて、読みにくい |
| 個人情報を含む落書き | 公開アカウントでは情報流出のリスクあり |
| 何度もしつこく送りすぎる | 好意が重く感じられ、距離を置かれる原因に |
落書きは“自由”だけど、“無制限”ではないことを忘れずに。
「これ見たら相手がどう感じるかな?」という想像力が、何よりのマナーになります。
そして何より、誰かを笑顔にするために使うのが、落書き機能のいちばん素敵な使い方ですよ。
相手を思いやる気持ちを落書きにのせて、あたたかいやりとりを楽しんでください。
まとめ|インスタDMの落書きで会話をもっと自由に

InstagramのDMに新しく登場した「落書き機能」は、ただのお遊び機能ではありません。
ちょっとした工夫で、会話がもっとパーソナルに、もっと感情豊かになる可能性を秘めています。
この章では、記事の総まとめと、今後の展望についても触れていきます。
本記事のまとめと落書きを楽しむ心構え
ここまで紹介してきた内容を、もう一度簡潔に振り返りましょう。
| テーマ | ポイント |
|---|---|
| 機能の概要 | DM上に直接手書きできる新機能。絵や文字、ステッカーを自由に追加可能。 |
| 使い方 | DM画面の「+」ボタン → 描画モードを選択 → ペンや色を使って落書き |
| 削除方法 | 送信後に長押しで削除。時間経過で自然に見えなくなる仕様も。 |
| 表示されない場合 | アプリ更新・再起動・アカウント切り替えで対応。ロールアウト待ちもあり。 |
| 活用のコツ | 写真にちょい足し、ツッコミ、スタンプ風など多彩な使い方ができる |
| 注意点 | からかいすぎ、個人情報、過剰な演出はNG。マナーと配慮が大事。 |
Instagramは日々進化していますが、この落書き機能は「気軽な表現」と「感情の共有」を同時に実現する稀有なツールです。
テキストだけでは伝えきれない“あなたらしさ”を、ぜひ一筆に込めてみてください。
そして何より、落書きを通じて大切にしたいのは、
「相手との関係性をより良くするために使う」という姿勢です。
一方通行の表現ではなく、“共有”と“共感”を生むツールとして使っていきましょう。
今後のアップデートに期待したいこと
現状でも十分に楽しい落書き機能ですが、Instagramはこれまで多くの機能をアップデートしてきた実績があります。
今後、以下のような拡張が行われる可能性にも期待が膨らみます。
- 落書きの保存機能:描いたものをそのまま投稿に使えるようになるかも
- コラボ落書き:複数人で一つのキャンバスに描くような機能
- アニメーション対応:描いた線が動いたり、スタンプが動く機能
- AI補助機能:手描きを元にイラストを自動生成する補助ツールの搭載
これらが実装されれば、インスタDMは「会話」から「創作の場」へと進化していくかもしれません。
あなたが今描いている“ひと筆”が、未来の表現スタイルになるかもしれないと思うと、ワクワクしませんか?
ぜひ、日々のやりとりの中に、気軽に落書きを取り入れてみてください。
そしてもし、「こんな使い方してみたよ」という体験があれば、友達にもシェアして、Instagramの楽しさをもっと広げていきましょう。

